清く、強く、美しく!

小手先テクには興味なし!筋トレと良い習慣の取り入れからなる 「清く、強く、美しい」 大人の女性化計画進行中~!

美、について

職場は舞台 ~レストランの俳優達~

昔々の話... 20歳そこそこの若い私は、5つ星ホテルの高級レストランでウェイトレスの見習いとして働いていた。 普通だったらそう簡単には入れない職場だが、当時は日本語が出来る人材は珍しく、特別に入れてもらえたのだ。 この国はマイナーで目立たなく、色…

全体の印象

美のカリスマ氏のブログに、「人の目に美しく映りたかったら、細部よりも全体像に注意すべき」とあった。 その通り! 日本人は、細部に敏感だよね。 ネイルアート、趣味の良いアクセサリー、完璧に描かれた眉毛。 同胞として大変誇りに思う。 でも、悲しいか…

今の自分のほうが綺麗

引っ越しをすることになり、荷物を整理していて、20代の頃の自分の写真を見つけた。 (注 写真は勿論自分ではありません 笑...あくまでイメージです) 若い... しわ・シミがない綺麗な肌。 胸は大きいし、体も細いけれど、運動をしていた割には筋肉もないし…

艶のある女

筋トレクラスに、女の私でもため息の出る程、艶のある女性がいる。 彼女を一目見ただけで、ノックアウトされた。 まさに、一目ぼれ。 (いや、そっちの趣味ではなく、芸術鑑賞的な意味で) ということで、 最近は、筋トレしながら、鏡越しに彼女を観察させて…

「キレイ」じゃないけど...

「キレイじゃないけど魅力的」って、聞いたことない? こういうことを言われても、実は今までは余りしっくりこなかった。 私は、女でも男でも、綺麗な人に惹かれる。 勿論、外見で人間としての質を定めているわけではなく、 ただ単に芸術を愛でるような感覚…

年上の男性... 美のコーチ

「女性って、そういう色のネイル、良くするね。 でも、俺はさ、ベージュの...マットっていうの? 光らないタイプに惹かれるんだよね」 「それ、ネックレスかぶれ? キスしようとした男が、引くよ」 「口をすぼめて拗ねる顔をするのは、やめな。 君は女でしょ…

清く、強く、美しく

このブログの名前でもある、「清く、強く、美しく」。 前の投稿でも話したように、私の好みの美人(お手本、という意味で)が単に「強い女性」なので「強く・美しく」なのだけれど、なぜそこに「清く」を付けたしたか。 それは、清さとは反対の、即ち、自制…

キレイになりたい貴方へ

綺麗なモノ、特に、綺麗な女性を見るのが大好き。 あ、別に変な趣味じゃないですよ... 「わ~、何て綺麗!」と感化され、 ああなりたい、自分に取り入れたい、自分も頑張ろう!と力をもらえるから。 外国に住んでいるので、毎日色んな人種の美人さんを見るけ…