アラフォー国際結婚ワ―ママの「清く、強く、美しく!」

小手先テクには興味なし!筋トレと良い習慣の取り入れからなる 「清く、強く、美しい」 大人の女性化計画進行中~!

美、について

年上の男性... 美のコーチ

「女性って、そういう色のネイル、良くするね。 でも、俺はさ、ベージュの...マットっていうの? 光らないタイプに惹かれるんだよね」 「それ、ネックレスかぶれ? キスしようとした男が、引くよ」 「口をすぼめて拗ねる顔をするのは、やめな。 君は女でしょ…

マーニャとミネアと、昔から好きなモノ

80年代の懐メロを聴くのが、最近のマイブーム。 歌は香りと同様、過去を思い出すトリガーになる。 懐かしいメロディーが引き金になり、 その当時の感覚や、流行っていたものを思い出した。 男の兄弟がいた私は、少年ジャンプやファミコンと共に育った。 ビッ…

美の基本

この国に来た時、 既に現地に住んでいた父の知り合いの娘さんが、空港まで迎えに来てくれた。 写真では見たことがあるけれど、初めて会う人だ。 私より1つか2つ上ぐらいの、20代の日本女性。 同年代だ。 10~12歳ぐらいの頃、両親の仕事の都合でこの国へ移住…

条件だけ揃っても、キレイに見えない不思議

隣の部署に、金髪美人がいる。 私の職場は、同じフロア―を幾つかの部署で共有するオープンオフィスなので、 部署は違うけれども、 私の座っている位置から彼女がとてもよく見える。 2,3回程度話したことはあるけど、名前は知らない。 私にとっては花瓶の花…

清く、強く、美しく

このブログの名前でもある、「清く、強く、美しく」。 前の投稿でも話したように、私の好みの美人(お手本、という意味で)が単に「強い女性」なので「強く・美しく」なのだけれど、なぜそこに「清く」を付けたしたか。 それは、清さとは反対の、即ち、自制…

キレイになりたい貴方へ

綺麗なモノ、特に、綺麗な女性を見るのが大好き。 あ、別に変な趣味じゃないですよ... 「わ~、何て綺麗!」と感化され、 ああなりたい、自分に取り入れたい、自分も頑張ろう!と力をもらえるから。 外国に住んでいるので、毎日色んな人種の美人さんを見るけ…