アラフォー国際結婚ワ―ママの「清く、強く、美しく!」

小手先テクには興味なし!筋トレと良い習慣の取り入れからなる 「清く、強く、美しい」 大人の女性化計画進行中~!

40からの、Tバック!

アラフォーにして、Tバックを楽しんでいる。

Tバックは、深い(笑)

今日は、そんなTバックについて熱く語ろうと思う。

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母親が「下着はコットンの白」タイプな人だったので、

派手な色やセクシーな服や下着は、子供・ティーン時代には縁がなかった。

自分で服を買い始めた20~30代ではオプションとしてTバックも選べたけれど

一度試した時に履き心地が悪く、それ以来避けていた。

 

そんな私がTバックにハマったキッカケ...それは、筋トレ。

ジムでスクワットをする時のヒップラインが気になり、履いてみた。

そして、鏡に映った自分を見て、ビックリ。

 

ヒップがキレイに見える!

女らしさが100倍増し!

有無を言わせず自分を「女」にする、このセクシー度!

 

これは、アラフォーの今挑戦することに物凄い意味がある。

ブランド物、バーでのお酒、ハイヒール、本物ジュエリー等と同じ論理が、ここでも働く。

「自分の納得する自分」が確立していない女性がこれらのアイテムを使用する時に起こること...

それは、自分よりモノやアイテム、シチュエーションが悪目立ちすることだ。

上から目線で申し訳ないが、日本人女性に多く見られる現象。

服やジュエリーは、自分を引き立てるものだ。自分より目立たせてはいけない。

シチュエーションは、その中に自分が登場するから意味があるのだ。

どんなにオシャレなバーにいても、その中の自分がバーの陰に埋もれては意味がない。

 

素敵な女性がいれば、その辺の道端であろうが砂漠だろうが、全体の空気がキレイになる。というか、背景はどうでもよくなる。

鍛え上げられた体を持つ人は、ジーンズに白シャツだけでもなんともゴージャスになる。顔立ちの良さとか肌のキレイさとかより、もっと迫力あるオーラが出る。

 

これ、本当に本当の、キレイの基本。

 

Tバックを履くには、覚悟がいる。

なぜなら、体系がおばちゃん化して崩れていたら、これほど痛いアイテムはないから。

また、向かうべき方向が間違っていたら(派手なイケイケおばさん?)目も当てられない

だからこそ、Tバックに負けない自分であるよう、自分で自分を律することが出来る。

Tバックが映えるよう、筋トレにも力が入るし、

普段の食生活や思考、身のこなし等全てが「Tバックはいてる女」に相応しい流れになる。

たかがTバック履いているだけでここまで自分を高めることが出来るとは、恐るべし。

 

そして、「Tバックは敷居が高い・履きこなすお尻がない」と嘆いている日本人女性に朗報。

筋トレで、ヒップアップは幾らでも可能(私が実証できます)!

 

そして、筋トレは何歳からでも可能!

私の行くジムには、50~60代?と思われる白髪の女性が数名いるが、そのお尻といったら!

鍛え上げられたしなやかな女性らしい筋肉と、見事なプリケツと

キレイな白髪(特にショートカットの女性がキレイ)のバランスが完璧だ。

お世辞なく、彼女らは周りの20代の女性よりも輝いていて見える。

ウェアが素敵だとか、通うジムがクールだとかの次元ではない。

「彼女らが素敵だ」

 

50代、60代、それ以上になってもTバックを履き続けよーっと!