アラフォー国際結婚ワ―ママの「清く、強く、美しく!」

小手先テクには興味なし!筋トレと良い習慣の取り入れからなる 「清く、強く、美しい」 大人の女性化計画進行中~!

東洋人がアジアンビューティーになるには? コツ公開!

アジア人が余りいないこの国で、言われる言葉。

 

「あなたみたいな綺麗なアジア人を見たことがない」

 

 ・・・・

いえいえ、そうじゃない。

自慢ではない(だから続けて読んでね 笑)。

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私は決して美人なわけでも、スタイルが良いわけでもない。

いたって一般レベルだ(いや、一般女性よりちとマッチョですが)

自分など大したことはないと自覚しているので、決して自惚れはしない。

 

しかし!

「え~?何にもしてないけど、なぜか綺麗だねって言われるんで~っす!」では断じてない!

生まれつき・奇跡的に得たものではない。

ちゃーんと「美しくなるにはどうすべきか?」を研究し、実践した結果なのだ。

その証拠に、アラフォーになってからお褒めの言葉をいただくことが増えている。

 

その日々の習慣というかコツを実践した結果として、お褒めの言葉をいただくことがあるということだ。

研究結果のマイルストーンだと、冷静に考えている。

 

言い換えれば、私だけではなく、誰でも出来ること。

 

私のオフィスには、様々な国の女性がいる。

 

日本(少数)、中国、台湾、韓国、ベトナム、フィリピン...

アジア女性は、パッと見が本当に地味だ。

特に、スラブ・ゲルマン系の金髪・白人美女の派手な華やかさの中にいると、その差は歴然。

しかし!

それはハッキリ言って、キレイとはあまり関係がない。

 

 

綺麗な人には、コツがある。

観察して思うに、もう圧倒的に個人の在り方の差だ。

どこ出身だからとか生まれ持った顔つきや体つきは関係ない。

逆に、キレイに見えない人にも共通点が沢山あるのだ。

 

ということで、ここで「アジアンビューティー」になる秘訣を一気に公開!

 

まず初めに、普通に美人になる(っていうか、見える)コツ!

(いまいちな人は、この逆をやってるんですよ)

 

1. 堂々とした態度(顎を前に出し、胸を張る。猫背厳禁!)

2.笑顔(口角を上げる。東洋人は真面目なせいか、黙ってると怒り顔で怖い)

3.美しいウォーキング(ひょこひょこ歩き、内マタ、頭を揺らす歩き方はNG)

4.清潔感(ムダ毛・バカ毛・毛玉セーター・吹き出物、全てNG!)

5.少女卒業  (「少女」は女性ではないという時点で既にキレイ対象外。可愛らしい女性はOK! )

6.メガネNG(眼鏡が素敵なのは生まれつき圧倒的美人さんかおばあさんだけ。まだまだ現役の女性は、仕事・勉強中だけ使用して、あとはコンタクトとかレーシックにしよう)

 

 

そう、ここまでは、特別なことは何もない。

これらを完璧にマスターする必要はないけど、

意識してるか、してないか

やるかやらないか

だけで、結果には圧倒的な違いが出てくるので、やってみる価値はある。

 

意識して、やる。

ダイエットや筋トレと同じで、キレイになるには過程がある。

語ってる分には簡単だけど、いざやろうとすると、しかも毎日続けてとなると

出来る人とすぐにやめる人とでは圧倒的な差がつく。

1日だけキレイになっても、「キレイな人だ」という印象にはならんでしょ?

「いつもそう→この人のキャラ→この人はキレイな人」になるんだよ。

継続は力なり...これ、日本人なら得意なはず!

 

そして、当社(私一人)が開発したアジアンビューティーになるコツは、これです↓

 

自分の人種的な個性(外見の話)を誇りに思えど、敢えてそこを強調せず目立たせない装いをすると、逆にその人種的な個性が美となって際立つ

 

解りにくい?

例えばね、黒人のビヨンセやラテンのジェニロペは、何もしなければ二人とも人種的に黒髪でウェーブがかかったくせ毛。

それが悪いわけではない。そして、それでも十分すぎるほどキレイ。

でも、二人が髪をストレートにして金髪っぽく染めてみると?

神々しいほど垢ぬけて、逆に黒人・ラテン女性特有の豊満さやカーブ、肌のゴージャスさが際立つでしょ?

 

それと一緒です。

 

いかにアジアンビューティーの売りが「陶器のような肌・切れ長の目・黒髪ロング」であっても、または「童顔(いつまでも若い)で少女のような体系」であっても

そこを敢えて強調しない。

それに甘んじて楽しないで、ちゃんとグローバルな美しさを求める。

 

いや、してもいいけど、それで綺麗に見える人は本来何もしなくても綺麗な生まれつきの美人さんだけ、という話ですよ...

 

とにかく元が地味な東洋人は、まずはこれ以上地味になってはいけない。

いや、派手になれというのではない。女度・華を盛るのだ。

 

例えば、程よい茶髪や、ゆるふわウェーブで垢抜ける。

ピアスで顔周りを華やかにする。

アメリカン・カジュアルやパリジェンヌ・シックでカッコよく決めてみる。

ノーメイクはNG。目だけでもマスカラで大きく見せる。

etc.

大丈夫。不思議なことに、「西洋が羨ましいんでしょ」という印象にはならない。

逆に、さらに貴方の持つ東洋の美が中和され、洗練された形で際立つ。

 

キレイなアジア人と褒めていただいた私は、色黒・筋肉質・濃い顔だ。

日本が本来誇る美とはかけ離れている。

それでも、アジア人(日本人)として褒めていただいたのだ。

「外国人みたいで日本人には見えない」では決してない。

 

 

Asian Beautyやアジアンビューティーで画像を検索してみて。

平安美人は出てこないから(笑)